大森特許事務所で行う「知財経営及び商品開発コンサルティング」について

皆様こんにちは!
大森特許事務所の所長弁理士大森は、平成3年から、独立する平成26年までの間に3つの特許事務所に勤務しており、独立してからも含め、皆様良くご存知の電気、電子、機械系の大企業だけでなく、中小企業事業主様から依頼を受けた特許出願を、特許査定へと導く仕事を数多く経験してきております。意匠、商標、ライセンス契約、訴訟関係についても実績を積み重ねております。
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「中小企業のためのオリジナル商品開発ガイド 知的財産権保護の事例発表及びそれを用いたビジネスモデルをつくる手法について」セミナーを行いました

新商品開発ってわくわくしますよね!
「自社の強みを上手く活かして新商品開発を行い新しいビジネスモデル(十分な利益を得て経営を続けてゆく仕組み)をつくる」。この姿勢が「経営にゆとりをプラスして夢を語れる未来を作る」のではないでしょうか?
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オリジナル商品開発

大森特許事務所のオリジナル付箋「MEDIT」を作成しました(^^) 
一般の使用だけでなく、錠剤シートの表側にしっかりと貼り付けられる特別なデザインの付箋です。
皆様、お薬の管理はどのようにされていますでしょうか?錠剤シートを袋に入れたままにしておき、都度、飲む薬の数を確認する手間を省くため、朝、昼、夕に飲む薬の数に、錠剤シートを切り分けて、管理される方がおられます。しかし、錠剤シートを分けてしまうことで、薬を取り出さずに、錠剤シートごと飲んでしまうといった事故が発生しています。この問題を受けて、最近の錠剤シートは個々に分けれないようになっています(確認してみてください)。
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弁理士及びその事業内容を知って頂くための漫画のご紹介

日本弁理士会が、弁理士が主人公の漫画「閃きの番人」を作成しました。
作画は「課長 島耕作シリーズ」等の制作に携わっている
(有)ヒロカネプロダクション様に担当して頂いております。
第1話「FILE001:弁理士ジョージをよろしく 公知と先使用権(前編)」からご覧ください。
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